怪獣王、襲来!
オリジナルシナリオ付きの
コラボイベントが開催!
総力を挙げて
ゴジラを撃退せよ!
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対ゴジラを想定した兵装が搭載!
ゴジラ 対 蒼焔の艦隊コラボ艦艇が参戦!
陽炎型駆逐艦の8番艦として建造された本艦は、未知の大怪獣ゴジラに対抗すべく、様々な改修が施された。主な武装改修は魚雷発射管の61センチ7連装に改装、後部甲板に噴進砲を配備。対ゴジラ戦では駆逐艦の速力を生かし、多様な武装でゴジラにダメージを与え、体勢を崩したのち、主力艦艇で止めの一撃を放つための機を作り出す役割だ。
艦載機投弾後の生存率が絶望的に低く、そして航空兵装が与えられるダメージはごく僅かなため、空母である本艦は攪乱役になった。試作戦闘機震電が発艦できるように改装され、対ゴジラ戦では上空での高速機動により水上艦艇から注意を惹き、艦隊の被害を最小限に抑える運用構想だ。大型な火薬起爆式カタパルトを艦首に配備し、震電を発艦する際に最大15度の仰角を付けられる独特な昇降機構を備えている。
対ゴジラ戦の切り札的な役割を担う本艦は最大限の火力を発揮すべく、既存兵装すべてが特殊弾頭を発射可能に改装されたほか、無誘導高速ロケット弾も配備されている。他艦艇が先陣を切り、ゴジラの体勢を崩した後、本艦の全弾斉射による飽和攻撃で大怪獣を撃沈する構想であった。大和と名付けているが、改装のベース艦は計画艦として極秘に建造中の改大和型との説も有力だ。
実験モデルの大型電探を搭載し、索敵と情報収集に特化した本艦は、ゴジラとの直接な対決を避け、後方で味方艦隊を支援する役割を担っている。だが、動きが機敏な未知なる怪獣と対決することになるため、主砲は他の水上艦と同じく、特殊弾頭対応仕様に改修され、最低限の自衛手段を備えている。
蒼焔の艦隊のキャラクターたちが
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